布団

妖精に乳首はねえ

笑顔で生きる

知人のおばさんがいつの間にか少しスピリチュアルな雰囲気のする動物福祉団体に所属していて、動物の命の尊さや毛皮として利用するために乱獲することに対して何らかのメッセージを発信している。最近はどうやら若い人々を団体に引き込みたいらしくいくつかのイベントを開催するようなのだけど、その目玉としてシャボン玉を撒き散らしながら動物の脈拍に合わせてダンスをするバブルディスコなるものをやる予定らしい。フロアをアゲていくためにモルモットなどの小動物の脈拍を使ったり音圧を重視してゾウの脈拍を使ったりするDJがいるということだろうか。失礼ながら60才くらいの知人女性がゾウの脈拍で腰をくねらせるのは一度見ると一生の宝になる気がするので参加を検討しているところだ。落ち込んだ時に思い出したい。落ち込んだ時に思い出したい宝物情報としてはアジャコングが高所恐怖症な事、地下デスマッチプロレスで火をつけた机に相手を叩きつけようとして間違って自分が飛び込んでしまったVampiroなどです。

 

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アジャコングのやさしい素顔を思い出すだけでも笑顔になれる、ありがとうアジャコング。